【ケアンズ】オーストラリアワーホリ最後の場所 ケアンズのフォトギャラリー

オーストラリアワーホリを振り返ると結構な場所を流れてきましたね。

最初はブリスベンから始まり⇒セシルプレインシドニーのYurt FarmパースのDONNYBROOKKINGS CREEK STATIONシドニーケアンズ

なんかインポートをしたらカテゴリがぐちゃぐちゃになってしまいましたね。

滞在していた時に書いていたブログのカテゴリーがちょっとひとつになってしまっていて見づらいのでまた直します。

ケアンズは一番最後にいった場所。この前にはフィッツロイアイランドで皿洗いしていました。ここもそんなにいい職場ではなく、正直人種差別だろ?くらいに働かされていて、OZの相棒はミスを連発するけど何も言われず、そいつの尻拭いをさせられるというなんとも耐え難いところ。

なまけものなOZの怠けグセの本質の部分を見たような気もしたこの場所。

5ツ星だけど働くにはいいけど客としては行きたくないっていう場所でした。

そこで3ヶ月ほど働き、最後はケアンズのシェアハウスでIELTSを受けて帰ってきました。

常夏の雰囲気を味わえるこのケアンズの街+αのギャラリーです

■ケアンズのシェアハウスは一番綺麗で安かった!ここはワーホリメーカーの永遠の人気スポットかも

まずはシェアハウスの岩井亭。現地に移住をした人がここを運営していて、日本人の清潔感が保たれているので一番アレルギーなく住んでいけるシェアハウスです。

すごく憧れるの外見。

隠れ家的な家の作りが好きだし、ここからカプランインターナショナルスクールがものすごく近いんです。

ケアンズはオーストラリアの中でも土地の価格が安いのでそれなりにシェアハウスも安い相場になっています。

一番最初に来るにはいいかもしれません。

そして個室がなんといっても安かった

週95ドルの部屋。

おそらく今は少し値上がったと思う

ここが一番キレイな部屋だったな。

■ケアンズの町並み

のほほんとした常夏の雰囲気が常に味わえるこの場所

特に南国っぽいのは木。後は過ごしやすい気候。

あと気をつけないといけないのは日差しかなっていう感じ。

オーストラリア全土に言えることですが、オーストラリアは国有病として皮膚がんがあります。

オゾンホールのど真ん中に位置しており、紫外線は日本の7倍に相当するので外にTシャツで4時間いると怒られるんですね。ここにいるなら日焼け止めは日本製の一番紫外線をカットするクリームを使ったほうがいいです。

西洋人、特に白人は日本の日焼け度目クリームをよく買います。もちろんOZも買いますが、オーストラリアの日焼け度目クリームはこの紫外線をカットする数値が弱く、日本製の方がいいって言っています。ここらへんをきをつけていきたいところです

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雑多な部分の写真ギャラリー

最後はカジノの中

次は海辺の写真

第二次世界大戦の初期、日本軍が優勢だった時にはじつはマッカーサーがオーストラリアに撤退をしてきたということを初めて知った。しかもそのときにダーウィンやパースを攻撃したということを知りました。

このことは歴史で習っておらずちょっとオーストラリアに居づらいなっていうことを感じました。

この事実を知った時に恥ずかしさやいろいろなことを感じました。

いかに日本を知らないかという事を知った瞬間でした。

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