オーストラリアワーホリアル!仕事の探し方と生活の知恵

webの職業訓練の卒業課題でメインブログのワーホリ編をスピンオフさせました!TOEIC320点でオーストラリアワーキングホリデーに渡航した僕の英語ができないやつでも英語ネイティブの職場で働く方法と仕事紹介、ホテルインターンを使った体験とか書いています

【ワーホリの英語について】オージーの英語を勉強しよう!オーストラリアの映画「怒りのデスゾンビ」で現地の英語学習

 

はい、最近は土日にB級の映画を物色しています。TOEICの勉強をなんとなく続けていて、辞めるとなんかやることがないから続けています。

 

 

さて今回は偶然手にとったこの映画「怒りのデスゾンビ」という映画に関して書いていきます。

 

 

なぜかというと、なんとなく耳に懐かしいことばはいってきます

 

 

mate、mate,mate・・・・

 

 

あれ?これってOZの英語がバリバリ入っているぞ!しかもアボリジニの俳優もいる!

 

 

ということに少し驚いて見入ってしまいました。近頃はB級のゾンビものが楽しくて仕方ないんです(笑)でもこんな偶然でこう言うモノを手に取るということがあったので少し書いていきます。(ほかのコンテンツも書いていかないとなんですが全く進んでいません(^_^;))

 

 

 

オーストラリア鉛の映画があったらじつは「メイメイ」うるさいっていうことがわかった

 

 

 

このオーストラリアで作られた映画。

 

結構ディテールは省かれていて、とにかくゾンビ物の映画を作りたかったという情熱だけがひしひしと伝わって来る。なんでRH-の血液型の人だけが感染しないのかという多大な謎をひたすら残して終わっていったこの映画。ディテールよりも話の中で起こったことに対してのみ作られているのは正直言って面白いの一言。

sponsored link

ホテル有給インターンならこちら

ホテル有給インターン

 

そしてOZ特有の[mate]という単語がかなり連発で出てくる。

 

オーストラリアに行く前の下準備としては正直言ってこの映画がおすすめ。

 

 

オージーの鉛がバリバリ出てくること、アボリジニの俳優の人が使っているえいごは結構聴きやすかったりする。こういう人がいるんだ、っていうことに新鮮な驚いたこの映画。

 

 

結局RH-の兄弟が最後にはこの悪い?軍隊をゾンビを操って倒していくであろう結構不可解な終わりでした。

 

 

ただオーストラリア英語で映画作ったらこうなるっていうことがわかったいい映画だと思います。

 

 

っていう小ネタです

 

 

失礼しました

 

 

にほんブログ村 海外生活ブログ ワーホリ(オーストラリア)へ
にほんブログ村

sponsored link

sponsored link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA