なんか気になるから書いてみた¥。

スモールビジネスという言葉をよくテレビのCMで見るようになって来た。オーストラリアの首相がLABOR LOWのリーダーシップを問われているのをみた。

 単純にまだ労働条件の改善が必要なのか?オーストラリアの人はどれだけ給料があれば満足するのか?ちなみに僕は日本で働いていたときの最高自給は1200円だ。これはスキー場にリゾートバイトをしにいったときに経験した。そのほかは自給800円以上で働いたことがない。

 北海道で暮らしていたから最低賃金は低めだ。内地の〔関東や東京周辺の〕自給はものすごく魅力だ。同じ居酒屋の自給をとっても300円は違うのだから。北海道は750えんがそうばだった。研修は690円スタートとかだ。

 大学生で1000円の自給があるのはすごく魅力だった。

それを照らし合わせるとこっちでは東京周辺でバイトをしているのと変わらない自給で働けていたのがうれしい。
 今はセカンドビザを取るためにウーフでボランティアをしている最中だからだ。

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話は戻るが、たとえば去年はカンタス航空がストをしていた。かなりの高給をもらっているにもかかわらずのストライキだ。むしろ会社自体が人権費で潰れるということをわかっているのか?日本のようにサービス残業のようなことをさせられているならわかる。

詳しくはわからないがもしかしたら残業代は払われているが拘束時間の長さと基本自給の低さなのか?でも日本のようにサービス残業を隠れてできるような企業でもおとなしい国民でもない気がする。日本のように年金が政治家の都合で削られるような制度でもないし、何が不満なのか?あれ以上賃金を上げようものなら利用客は減少しむしろ自分たちが危ないじゃない?と思うのは俺が日本人だからか?日本で働くよりこっちで働くほうが僕はしっくりきている。
タイムカードを切らされてまで働かされる国はごめんだ。合法の中に違法がくくられているようなきがしてならない。違法よりもっと違法じゃないのか?そう思うのは僕だけ?

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