一ヶ月きりました

叫びとうとう、出発の日まで一ヶ月をきったんだ・・・英語の勉強もなかなかはかどっている?気がしてる・・・


まあ、英会話教室に行けばいいんだけどお金がねえ・・・まあ今ではyou tubeでもなかなかいいリスニング教材はあるからそれらを駆使してやってます。


 エージェントは東京にある有名どころにはほぼいったとおもっていますね、全部じゃないけど。中には千葉にあるものもあったよ。ワーホリセイバーの安さにはびっくりした!!


 なんかエージェントというものに資料請求してそれを読むことや実際に説明会に言って説明を聞く、カウンセリングをしてもらう等のことを繰り返すうちにエージェントがすることがわかってきました。


 単純に手配だけっす。航空券、語学学校までですね。後は語学学校で英語力ごとに分けられてパーティーやイベントだけやってしゅーりょークラッカー


後は語学学校で求人を探して応募するのに現地の支店で無料で履歴書作るためのPCが無料で使えるだけ。結局は自分で何とかしろということなのでなんかいらない・・・精神的な安心を買うためにエージェントを通していくのは高すぎる。

現地に行ったらウーフに直行するのがいいみたい。

そこなら給料無いけど宿泊費がかからないから人づてに仕事の情報を探すもよし、ちょっとネイティブの英語に耳を慣らしてからいってもいいし。


 やっぱり語学学校に行くことに関してすごく疑問があるのさ。僕の場合、中学で3年間、高校3年間大学で1年。計7年も英語を学んでるのにもかかわらず喋れない。まあ、全ての日本人が気づいていること。

裏返せば高卒でも準1級クラスの英語力がついているから、高卒でも仕事になんて困ってないんだよね。むしろ時給いい仕事に就けるよ。普通の4大出より。


 まああと一番むかついたエージェントなんだけど検索キーワードに「格安 ワーキングホリデー」と入れると出てくる某大手エージェントにカウンセリングしに行ったの。


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 僕的にはお金がネックだったから(総予算は65万くらい)駆け引きしたんですね。

僕のキラートーク


その1 「ワーホリいくんですけど、予算はチケット含まないで40万くらいでいくんすよね?」

このキラートーク?(探りを入れるためのジャブ)は結構重要で、ほとんどの大手エージェントは門前払いです。じかんのせつやくになりますよむっ

 なぜ門前払いなのかというと、ワーホリの相場は約総予算で100万から150万です。さて?この相場は誰が作ったの?

僕個人はほぼエージェントだとにらんでます。まあ仕事決まるまでの生活費や、シェアルーム代と生活費を込みで。それとワーキングホリデーはパートなのであまり稼げないためこれくらいは持っていったほうが良いというエージェントの良心的なご指摘!!!

 はっきり言って正しい。でも実際エージェントがやることとしてはチケット予約、ビザ発給、語学学校予約、これまで。後はシェアがついているところもあるけど馬鹿高い。

要はエージェントも金にならないならだめということとにらんでます。当たり前か。


その2 「語学学校に行くのは後でも良いですか?」

これをいったら相当いやな顔されたね。要は語学学校と癒着していて語学学校にお金を落とさないと商売にならないだって。そんで俺が言ったことは「語学学校に行くのは英語に挫折してからでも良いでしょう?むしろその方が勉強しますよ」ということ。

某エージェントのカウンセラーが語学学校行っても英語はうまくならないと豪語していたから!!!そくのくせ進めてきたから無視して帰った・・

そのカウンセラーはそうならないために語学学校に通っていただくんですが・・・といわれたが同じことをもう一回ゆうとため息ついた・・・当たり前。

 でも順序が逆になっても良いでしょう?僕にとっては結果の問題。過程の順番が違っても結果が代わらないからいいのだ。むしろそれで語学学校に通わずに余計なお金を落とさずに済むから。(結果変わるか・・・)

 

 仕事探しはエージェントはしないということがよくわかり、路線を変えてエージェントを探し、IICというところを見つけたのでした。

続く?
はまちのブログ

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