オーストラリアワーホリアル!仕事の探し方と生活の知恵

webの職業訓練の卒業課題でメインブログのワーホリ編をスピンオフさせました!TOEIC320点でオーストラリアワーキングホリデーに渡航した僕の英語ができないやつでも英語ネイティブの職場で働く方法と仕事紹介、ホテルインターンを使った体験とか書いています

残業についてー

11/4残業が初めて発生しました。日本では残業が当たり前だし、サービス残業という言葉がある=文化になってしまっているとかくしんしている。 

合法でも違法よりも違法だろう?そんな気がしてならない。こっちで残業が発生する場合、必ず残業できるか?と事前に連絡してくれるし、下手で聞いてくる。もちろん断ってもいい。そこはすごく尊重される。 

僕の場合断る理由はないから断らないだけだが。しかも田舎だからやる事はゴルフだけ、それかきんじょのこどもと川遊び。

今のうちにお金おをつくっておきたいからやるんだけどね。 Australiaの労働法ほ雇用主は従業員の仕事道具は買わなくてはいけないようだ。こ

れは法律で決められている。ヴィックさんから聞いたことなんだ 僕は領収書っを出して安全ぐつ代をペイバックしてもらった。

この領収証がないと法律を守っていることをヴィックさんが証明いできないために困ってしまうとのこと。 なんか日本てさ、仕事しに行くのも金かかるよね?工場とかだと安全ぐつ買わされるし。仕事したけりゃそろえなよ、くらいのいきおい。  な

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んか日本に帰って馴染む自信はないね。今んところしかもちゃんと時間はばっつり守られる。どんなに中途半端なところでも時間で終わる。出荷が迫っている時は土曜と金曜日の午後残業できるかを聞いてくる。気持ち良いね。 

日本てさ、出社時刻は気にしろ、退社時刻は気にするなとか言う風潮じゃない?こっちはすごく納得出来るし日本は納得できないのね。  ところでこヴィックさんから聞いたんだけど、ゔぃっくらあんはこれまでに二回も倒産を経験したらしい。それでも何回も銀行に足を運んで融資を得たらしい。 買出しの車の中でなんどもw「good attitude ,keep positive,and passion 」これさえあればなんでもできるといっていた。

そして酒を飲むために働いていい女をてにいれろだって。いいね!!!こんな生き方は憧れるワーホリとかAustraliaとかはずっと憧れていたんだけど、なぜかさけていたんだ。それを遠くに追いやっていた無駄な選択肢がなくなり、それしか選べずそれしかなかったから選んだ。

 ただ正解といことが分かった今、それだけで十分だ。

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