オーストラリアワーホリアル!仕事の探し方と生活の知恵

webの職業訓練の卒業課題でメインブログのワーホリ編をスピンオフさせました!TOEIC320点でオーストラリアワーキングホリデーに渡航した僕の英語ができないやつでも英語ネイティブの職場で働く方法と仕事紹介、ホテルインターンを使った体験とか書いています

残業がおおくてうれしい!アニュエーションと税率の話

最近は年末が近いせいか残業がおおいです。クイーンズランド州ははたらく時間は一週間38時間と決まっています。

それをこえる時間が残業になるんだって。日本じゃあ当たり前のようにサービス残業という言葉があるこれは=文化であると思う。

本来はいけないんだよ?なのに日本人は生活にかじりつかなくてはいけ無いからしょうもなく飲むんだよね。 生活がかかってるからしょうがないのもわかる。

ただ権利が侵害されてるのもいけないと思う。でも雇ってる側の苦労も尋常じゃないと思う。ただここに感情論抜きで穿ちたい、、、とかかっこ良い事を出来もしないのにおもっている今日このごろ。日本法律は違法と合法が同時にふくまれているようにしか思えない。

 さて、、今日の本代。残業代は払われていたのか?ここからの数字は実際の給料明細の数字です。オーストラリアの税金が如何に高いかがわかりました。

もしトラブっている人は必見かも。まず、週の労働時間 38時間 表記はQTY もしくはnormal hoursRate (hourly wage)都表記されているのが時給、もしくは週給になります。僕のところの時給は16.84ドル。

これは正社員よりもたかいんだって。

そして残業の時間、 time1/2と表記されていました。ここは月曜日から金曜日までの週5日が38時間となっております。

ので残業は土曜日、日曜日にやるというスタイル。そして残業代は16.84×1・5=25.26まず総支給は38×16.84=639.92 これに残業代を足す13.5h×25.26=341.01(結構働いてます)

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 639.92+341.01=980.93ドル!!!!!

ここから僕らのシェアハウス代が200ドル引かれ、780.93ここから181.00がひかれていました。PAYG Taxという表記でした。

この数字は総支給額のに0.185をかけて出しました。端数の30ドルは切り捨てています。手取りが599.93ドルでした。この手取りから週給の404.44ドルを引いて残業代を計算していたために誤解をこちら側が作ってしまいました。

その他酒、~タバコ税は38%会社が払う税金は33%ー、これは恐らく法人税にあたあるものとおもいますーいずれも社長のヴィックさんに聞いたものなのでたしかである?

と同時に僕の乏しい英語力も原因して恐らく間違ってる事があるとおもいます。ただ計算は間違っていません。 

この他に会社が年金を9%銀行に積み立てています。今週は57.93でした。この年金は企業ごとに積み立てている銀行がちがうために日本に帰る際に働いた企業ごとに問い合わせをしてしんせいをするひつようがあるといわれました。 大抵はウェスとパックバンクらしい。

この積み立てたうち240ドルが手元に戻るんだそうな。ヴィックさんは分かってる。そのほかmassaさん、海外生活研究家さん、メールに答えてくれてありがとございました。あとライブドアblogで海外就職&企業プリーズと入れるとオーストラリアの法律をざっくりまとめたぶろぐあります。アワード NSWとGoogleで入れても一番上に出てきます。英語上達しいなきゃね

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