オーストラリアワーホリアル!仕事の探し方と生活の知恵

webの職業訓練の卒業課題でメインブログのワーホリ編をスピンオフさせました!TOEIC320点でオーストラリアワーキングホリデーに渡航した僕の英語ができないやつでも英語ネイティブの職場で働く方法と仕事紹介、ホテルインターンを使った体験とか書いています

■仕事情報!オーストラリアワーキングホリデー日本人向け有給インターンの求人

今回はホテル関係に強い現地のエージェントを集めてみました!

 

実際僕も仕事を斡旋してくれるエージェントを使いましたがはっきり言って

 

一長一短

 

 

というところは理解をしたいところです。 海外のサービスの質ははっきり言って「やってやったから金払え」という程度です。

 

しかし、英語力の無さ、情報収集力の無さを補うということに関して言えばいかに”仕組みを活かせるか”によります。実際僕がもしっこれらのエージェントの情報を知らなかったら、一年未満で帰国をしていたことでしょう。

 

知っている範囲の情報ではまず間違いなく真新しいモノに出会えないと思います。

 

英語力がない=その分の汲み取れる情報も少ない、ということになります。

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僕も自力での応募を続けていたら5つ☆レストランで皿洗いなんてできなかったでしょうし、英語の勉強もはかどらなかったと思います。

 

 

仕事さえ決まってしまえば精神的に余裕が出るのがワーキングホリデーと思っています。

 

 

では早速現地のホテルの派遣に特化したエージェントです。

 

 

 

1 マイステージ 

 

ここは実際行きました。シドニーの市街地のビルの中にひっそりと入っています。結構わかりづらかったです。上記をくりくするといきなりボランティアという項目でページが始まりますが、右上の方の有給インターンをクリックしてください。

 

 

ここは語学チェックが結構厳し目です・・・韓国人か中国人かはわからないけど、語学をチェックする人ととの雑談形式の語学力の見られ方をします。

 

 

僕も頑張って一年半オーストラリアに滞在したなりに頑張って話しました(笑)

 

しかしながら、単語のバリエーションがないということを言われて逆ギレしましたね笑

 

 

現地の人間といえど英単語を全て知っているというわけではないんです。あくまでこの語学をチェックする人間に分かるように、この人が知っている範囲の英単語でスラスラはなしたほうがいいでしょう。たしか韓国人か中国人の男性です。基本愛想が悪いので嫌なムードの中始まりました。

 

 

実際僕の調べた単語があっちの知らないものが多かったようであっちも「それはどう言う意味?」と結構聞き返してきましたね。

 

 

この時点でひとつの単語をほかの言い回しで説明できないとマイナスになるようです。 あんまりあっちがわからないことばっか言うと派遣されなくなるかも・・・

 

 

後はビザの残りの期間が6ヶ月残っていないときついです。

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2  XL Education

 

ここもホテルの派遣を行っているところです。こういう求人はしつこくCHEERSというサイトを見ていると結構あります。 だいたいエアーズロックでクリーナー募集!!とか出るときありますが、客寄せです。

 

ほとんどのケースの場合は既に決まっているケースが多いです。基本登録をしていて待っている状態の方が優先的に仕事の順番が回ってきます。

 

 

3 AGS S&T Humans

 

そしてここは電話だけでしたが結構敷居は高め?な気配がしました。基本的に労働条件がかっちり決まっていますし、海外の派遣業というのはそれなりに労働の法律が機能している印象です。

ここは登録の段階でTOEICが750点ないと派遣がされません。まぁ外から見ていただけですがHPを見る限り結構英語力がいるところでした。しかしそのほかにもプログラムは充実している模様です。話だけでも聴きに行ってみては??

 

 

4 ハミルトンアイランド  

 

この求人はちょくちょく見ました。結構頻繁に求人が出ているので見かけたら応募してみるくらいのつもりでいいのでは?っと思います。 ※ホテル系の求人というのはビザの残りが6ヶ月というのが基本ですので残りの期限には十分に注意を払ってください!!

5  World Network 

 

ここはキャンベラあたりの求人をよく載せている印象です。あくまで管理人が求人を見たときのタイミングによりますが・・・

 

個人的にキャンベラは歩合制のクリーニングの仕事が多く、エージェントを使う意味を感じません。歩合であれば日本人の場合は簡単にシフトを取れると思います。人部屋あたりの計算なので手際のいい日本人は好まれる傾向にあります。

 

(個人差がありますが)

 

 

以上が僕が渡航当時に見た日本人向けのホテルの求人になります。

 

 

いかにちょっと補足を載せておきますね!!! 上記にあげたエージェントからであればエアーズロックに行ける確率も高いですが、オーストラリアのホテルに特化したエージェントは必ずエアーズロックの求人は狙っているので競争率は高いです。

 

 

しかもビザが6ヶ月必ずあるということが条件です。この条件はどこから応募しても変わりませんが、「VOYAGE」という直接応募できるHPがあります。ここはエアーズロックリゾートが直に用意しているサイトになります。経歴に自信があるならここから応募してみては? →エアーズロックリゾートHP

 

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